公認会計士・税理士 西山元章事務所は大阪市北区で節税対策、相続相談、税務申告、事業再生など経営管理を含む財務コンサルティングサポートする会計士・税理士事務所です。

会社に必要なのは"会計士のサポート"と"会社の仕組み"です。 当事務所顧問先で、1,232万円損していることに気付いていなかった会社があります。あなたの会社は大丈夫ですか?

会計士だからできる 
西山元章事務所の経営コンサルサポート

当事務所は、単に決算申告して終わりという会計事務所ではございません。
クライアントの片腕となり、税務会計だけでなく、財務会計や管理会計面から経営コンサルティングサポート。 一緒に会社を大きくしていきたいと考えています。

事例1 売上高12億円 卸売業 の例

経営数値に対する意識を高めた損益管理の徹底で売上高は3億円、利益は2千万円増。
表面的な改善(会計ソフトの導入支援)だけでなく、経営数値に対する意識を高め、損益管理を徹底したことが功を奏し、スタート当時と比べ売上高は3億円、利益は2千万円増。経理業務の見直しと会計を結節点に「お客様に経営に関する気づきやヒントをご提供する」ことがポイントでした。

事例2 売上高5億円 飲食業 の例

業績が下降気味の店舗を救ったのは、店舗ごとの損益管理の徹底と予算管理の導入。
まずは、大阪市内各店舗の損益管理を徹底。食材のロス、人員配置のミス、高すぎる家賃など、さまざまな問題が数字となって表れてきたところで、経営者様や店長などを交えた原因の探求・対策会議を毎月実施しました。社内に損益感覚が浸透してくるに伴い、予算管理を導入して業績の低下を最小限に食い止め、現在は回復へと向かっています。

事例3 売上高27億円 製造業 の例

分からないから放置・・・ではなく、お客様に適した原価計算、原価管理を再構築。
「原価計算や原価管理ができていなかった」という事態を放置しておくのではなく、管理の要所を押さえながらのメリハリを持たせた手法により、原価計算を現実的に持続可能なものに再構築。同時に、製造原価と原価以外の区分や間接費の取り扱いなどについても改善、再構築していきました。

顧問料の意味とお客様の声

皆様は会計事務所に顧問料を何故払われているのですか?単に税理士が訪問してくれるから払っているのであれば間違いです。年間数十万円の営業利益の意味を考えてください。

そこで、大阪市内に本社のある当事務所の経営者様と顧問料について対談しました。

つづきはコチラ


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西山元章です。 現状は大丈夫かもしれませんが 未来に不安のある会社は多く存在します。そのひとつにならないようなサポートを考えています。

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